鬱金桜長い間 咲いた鬱金桜も変色して落ち始めた。黄色から白身を帯び初めてピンクになり枯れる(萎んできた)散るときは花の根元からポトリと落ちていた。サクランボの実が落ちたようだ。2020年4月26日全部読む
肥料(活力液)値段が安く手間がかからない。便利だ。2日がかりで100本ほど挿した。草も刈った。ヒヨドリバナ、フジバカマの芽がでたが、葉にねじれなどでて栄養不足らしい。去年同様葉に変色がでる前に栄養を与えた。ユキヤナギ20本にも挿した。来年は1メータぐらいに育ってくれるかな。花も楽しみだ。 https://youtu.be/NyBGasEF4oM2020年4月22日全部読む
ツツジ【躑躅】ツツジ科ツツジ属。つつじ尾根に手頃な高さの若い木がある。庭に一本欲しいなぁと通りすがりに思う。ツツジの種類を調べたが多すぎて不明だ。ヤマツツジとしておこう。色もこれぐらいかな。2020年4月14日全部読む
つつじ尾根辻の新池から頂上へ向かう尾根が七曲りから来る道と合流分岐までを、つつじ尾根と呼んでいるようだ。ツツジが散在している。樹によって花の付き方に差がある。数個程度付いている樹から多数付けて満開?に近い樹まで有る。花をよく見ると花びらが5枚あるように見えるが、根元がくっついている釣鐘型になっている。2020年4月6日全部読む
ゲンノショウコ(現の証拠)フウロソウ科フウロソウ属の多年草。胃腸病に効能がある薬草として有名で、和名ゲンノショウコは「実際に効く証拠」を意味し、「現(験)の証拠」『ウィキペディア(Wikipedia)』より。野崎分岐に槌間さんが植えて保護して有った。いつも前を通っていたが、やっとどの草がゲンノショウコか分かった。2020年4月6日全部読む
4月暖かい辻の新池の堤防のユリの覆いをとった。覆いが無かったユリは傷んで育ちも悪い。球根を植えた数50個の10本が2年目の成果だ。ヒヨドリバナ、フジバカマの種からの新芽も10センチぐらいまで育った。2020年4月1日全部読む
ヒサカキ・非榊・姫榊非榊(ひさかき)榊にあらず、本榊(ほんさかき)よりも葉っぱの大きさが小さいので姫榊(ひさかき)。葉の周りにギザギザがある。本州の中より東は寒い地はヒサカキしか生えないようだ。実は10月~12月頃に黒く熟れていた。なぜ、今未だ青い。2018/12/4にヤマドリ♀が実を食べてた。その年のヤマドリ雛達だ。2020年3月23日全部読む